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2018-05-25

グミの実と・・花ドロボー

おはようございます、って、もう遅いですよね。。


素晴らしいお天気です、今日は朝からブログの更新です。


今日は、体操と、ヨガの日です、今の内にブログなんて、ピンときませんが。。


ヨガをすると、元気が出るんですよ、もう少しだけ元気でいようかなぁ~。。


庭の片隅で、大きくなったグミの木です、グミの実が一杯連なっています。


今年は最高に実がついているのでとても、嬉しいです。。。


「グミの実」は、グミ科,グミ属の木になる果実の事です。。


サクランボを細長くしたような、楕円形をしており、熟すと赤くなり。


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熟す前の青い実は、渋みが強いため食べられないので注意。。


グミの木は植えられている所は広い庭や、山に多いようです。


私も人様に頂いたグミの木です、20年以上になると思います。


販売用として売られていることは、あまりないようです。


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スーパーなどにも、グミの実は、店売られていないようです。


グミの実は、皮が薄いのでそのまま、食べることが出来ます。


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熟すと、とても甘く、少しトロミが有り食べた後、舌に残る感じが。


独特で、苦手な方は、ジャムにされるようです。


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チョット 「ビックリ」 した事が・・、今朝起きて、裏に回り。。


花壇を見ると、私の顔ほどに大きな花を付けた、カラーの花が・・・無い・・


一本、「花が無い・・」 誰かの手により、鋏のようなもので切られています。


上を見ると、手の届く範囲で、グミの実も、もぎ取られていました、残念。


実が落ちることは無く、枝に残り、枯れていくのですが、下にもない、とほ~。


スッポリと、枝から実が無くなっていました。


心無い人・・恋ドロボーじゃなく、花ドロボー「御用だ~」 「がってんだ~」。


神妙に・・しろ~許さねえ~。。。


人の育てた大事なグミの実、 実に悲しいものです、返して~無駄か~。



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2018-05-23

新玉、トマトのスープ煮

こんにちは~暑いのか、涼しいのか、よく分からんけども。。


初夏まじか、もうすぐ梅雨に入りそうなお天気ですね。


蒲団を直していいんやら、悪いんやら、さっぱり分かれへんね。


昔はもっと暑かったようにも、思えるんやけどもね。


お部屋の模様替えも、まだやし、 花も前倒しで早く咲き過ぎやしね。


紫陽花が咲きだしたし、柏葉アジサイも、グミの実も、色ついて。。


グミの熟す頃は、子供たちが、夏休みに入った7月中頃なんやけど。。


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肌寒いと、ついつい、暖かいお汁ものを食べると、ホッと安心するしね。


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この時期は、新じゃがいも、新玉ねぎ、春キャベも美味しいですね、。


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トマトは、最近は、年がら年中赤い色が目につきます、この頃のトマトは甘い。。


涼しい時は、お汁ものを頂きますと、身体もホッと、気持ちもホッと。。


新じゃが、新玉ねぎ、茹で卵、ちぎりコンニャクを、コンソメで。。


ゆっくり炊いてみました、ホットな気分に、なりましょう。。


鯖も美味しい、自家製のキュウリのぬか漬け、美味しいです。


この頃の世間の、大人達よ・・大人になりましょう。あッ・私も大人やけど。。


大人は、私利私欲のために、嘘をつく、情けない、大人は汚い・・・


もう少し、前をよく見て、奥を考えてみましょう、時代の流れが速く。


子供たちは、うろうろしている、優しく、本当のことを教えてあげましょう。。 


昨夜のアメフト会見より、情けなくて、恥ずかしい~・・・



2018-05-19

豚の肉じゃが

今晩は、又遅くにすんません。。


何かとバタバタして、目まいしたり、縫物したり、忙しいんです。


外は雨になっています、夜の雨の音、好きなんです。


花の季節、ちっこい庭に、30種類以上は有ると思うくらいののお花が。


次から次と、咲いてくれました、春は楽しいですね、花が一杯で。。


今日は、お花に飽きた、何て言われているかもね、今日は。。


お料理を、投函します、  普通のおかず。。なんですけど。。


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豚肉と新ジャガイモの、煮っころがし、豚の肉じゃが、です。。


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枝豆を少し入れると、いい雰囲気が出ています。。


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リンゴをバターでいためて、砂糖、レモン汁、を加えて、炊いたもの。


柔らかくて、いいおやつになります、パンにも良く合います。


お酒のお供に、私は良いと思いますよ。


左の方は、自家製のぬか漬けで、大根とキャベツを、漬けた。


お漬物です、他に、キュウリ、ナス、など漬けています。。


そら~美味しいに決まってますやんかぁ~漬けもん、最高。


2018-05-14

母の日は、父を思う

おはようございます。。昨日は 「母の日」です。。


私には、花を贈る母もいません、一度も花を渡した事は無かったんです。


私には父が、「お母ちゃん」 変わりでした、本当に本当に、いい父でした。


「母の日」 なんて、無かったら、ええのにな~と思った事もあったな~。。


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母親代わりの、育ててくれた父に、「白いカーネーション」を送ったことがあります。


それも、結婚してからでした、もっと早くすれば良かったですよね。


今では、息子のお嫁ちゃんが毎年 花のプレゼントを頂いています。


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今年は、真っ赤な 「ベゴニア」の花です、ベゴニアは大好きな花です。


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ねぇ 素敵な花でしょう、ベゴニアは可愛いですね。


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上のベゴニアの花は、私が育てている、木立ベゴニアです。


もう~10年ぐらい、我が家のベランダにいる、一メートル以上のベゴニアです。


母の日は、毎年、お店で仕事中、仕事をしながら。。


「又母の日が来たか~」 と、父を思い出す、「母の日」 です。。

2018-05-11

アマリリス

今晩は、アマリリスが咲きました。


とても大きい花が、二輪並んで咲いています、真っ赤です。


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アマリリスは、彼岸花科の花です、南アメリカが原産地です。


アマリリスの花径は、10~20センチもある鮮やかな色の花が。


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すっと、立ち上がる太い茎に咲かせます。


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一株でも、インパクトのある花で、鉢植えや花壇、切り花として利用されます。


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室内で育てれば、2ヵ月後には花を、楽しまれます。


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初夏咲き、以外にも、春咲、真夏咲、秋咲の、品種もあります。


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中輪で、剣のような、花弁を持つ、在来種は、寒さに強いようです。


丸花弁の花弁を持つ、外来種は、寒さに弱いので防寒対策を。。


花色も、赤や白、ピンク、濃いピンク、黄色、赤白の混合色も有ります。


ご近所さんは、やっぱり、鉢植えを楽しんでおられます。


2018-05-11

ウツギ、 ウノハナ と、目まい

今晩は、すっきりした五月晴れが見たいですね。


どんよりとしたお天気は、体調も崩しがちです、昨日の朝の事です。


自前の難病、メニエールが久しぶりに暴れまくり、大変でした。


早朝に、五時半に起きて、着替えようと思いタンスを見ると、急に。。


白いタンスが、次から次へと、上に上にへと連なって上がってゆく。。


来た~~久しぶりです、五年ぶりです、何回も経験しているがこのひどさは。


最高でした、物をもって、ふすまを何度も叩いて、旦那に知らせました。


何時もは、どうする、て、気の効かない旦那でしたが、昨日は手早く。。


病院へ行く事が出来、頭は異常なし、耳からくるメニエール、点滴したよ。。


こんな暗い話は嫌ですね、天候が不順だと、体調も変動します。


花の咲き方も、狂いがち、柏葉アジサイが咲き出しました。。


六月に咲く、ウツギの可愛い花も咲きだしてきました、可愛い花ですね。。


日本の山野で不通に見られる落葉樹の花です、中国にも自生しています。


ウツギの花は、ユキノシタ科と、スイカズラ科に別れています。


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(空木)ウツギの名前の由来は、枝の芯が空洞になっており。。


「空ろな木」 もしくわ、四月の「卯月」うづき、この時期に咲き為、


別名は 旧暦の「卯月」から 「卯の花」とも言われています。


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開花時期は、5~6月で、枝の先端に一センチほどの白い花を。。


次々と、咲かせます。


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ウツギは非常に変異に富んでおり、様々な花に恵まれています。


葉っぱの美しいものもあり、咲きかけは白い花ですが。。


途中でピンク色にも変わる物もあります。


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園芸品種に、濃い緑色の葉っぱもあります、市の混じった斑入りも。。


種類は、ウツギ、姫ウツギ、箱根ウツギ、大べにウツギ、西洋ウツギ。


バイカウツギ、額ウツギ、ふさフジウツギ、更紗ウツギ、フジウツギ。。



2018-05-08

シャクヤク

今日は、雨上がりですが、温度が低いようです、涼しい~。。


昨日はメダカの水も変えてやりました、綺麗な中で嬉しそうに泳いでいます。


嬉しそうなのか?、気持ちがいいのか、よく分かりませんが、そう見るんです。


今年の花は、早く咲きすぎて、本当は今頃から牡丹と、シャクナゲの花頃です。


その後に、シャクヤクが咲きますが、もう、どの花も、終わってしまいました。。


先週のお店の生け花は、シャクヤクでした。


シャクヤクは牡丹科の多年草で、背丈は約く、60センチ程です。


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葉は、複数あり、初夏に大型で、牡丹に似た、花を咲かせます。


アジア大陸東部原産で、品種も多く、色も豊富になっています。


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高貴な美しさを漂わせ、可憐で、エレガント花を咲かせます。


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「立てばシャクヤク、座れば牡丹、歩く姿は、百合の花」。


ご存知の、女性の美しさを、花に例えて歌った歌で、有名ですね。


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牡丹と、シャクヤクの見分け方は、牡丹は本木で、冬も枝が残るに対し。


シャクヤクは、草木で地上部が枯れ、地中の根や芽で。


冬を越しする点で、区別できます。


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観賞用、園芸用品種 「和シャクヤク」は 一重、八重比較的。


シンプルで、すっきりした花形の物が多く好まれ。


洋は、手毬型、大輪などが好まれます。 花は癒されますね。。

2018-05-06

「子供の日」 「親に感謝」の日

昨日は、五月五日、子供の日でしたね。


子供たち、孫ちゃん達も、みんな大きくなりました、子供の日なんて。


忘れていたのが、本当の気持ちです、孫ちゃんの小さい時は。


我が家へ「全員集合」みんなで、「わいわい、がやがや」の食事会。


懐かしい思い出、楽しかったね、今は娘たちが孫ちゃんと「子供の日」を。


楽しんでいるようですね。


この写真は、ご近所のお家のベランダからぶら下がっているのは。


「七匹の鯉のぼり」です。。


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ここのお家に、もう三十年以上にもなるでしょうかね。


生まれたばかりの、双子の男の子と、上に二歳のおねーちやんを。


連れて、五人の家族が引越しされて、隣組になりました、。


双子ちゃんが珍しくて、よく抱っこさせて貰ったものです。


上のおねーちゃんも、やがて結婚して、男の子と女の子のママになり。


下の、双子の男の子も、結婚され、やがて子供さんが生まれました。


この家の、親御さんは、男の四人、女の子三人の、お孫ちゃんの。。


お爺ちゃんと、お祖母ちゃんになられていたのです。。 (七つの鯉のぼり)


月日の流れは、早いものですね。  私も年を取ったものですね。


子供の日は、「産んでくれて、ありがとう」と、親御さんたちに。。


感謝を込めて、「一緒に祝う日」、だったって、知っていましたか。


聞いた事ある気もするが、忘れていた~って言った方が、正解ですね。。


子供は大事に、育てましょう。  甘やかさず、が大事だよね。。

2018-05-04

ミニダリア (天竺ボタン)

今朝は、少し寒くて目が覚めろと、まだ真夜中の3時前です。


今の内に、トイレに行こうかぁ、、まだひと眠りできそうやし、蒲団の中で。


寝る体制を整えては、寝返りを、何べんも寝返りしている間に、目が冴える。


何でやろ、寝られへんわ、歳を取ると寝るのにも、力が入いる、根情いるで。


まぁいいかぁ~寝れる時もあるからね、時計を見ると、もう5時です。


もう起きる事にします、今日も仕事や頑張らんとアカン、洗濯などして。


ベランダの花に水やり、メダカに餌を上げる。。おはよう~と声を掛ける。


庭では、可愛いミニダリアの花が咲いています。ホンマ、可愛いわぁ。。


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ダリアは、キク科の植物です、メキシコが原種です。(和名、天竺ボタン)


15種類が分布する、多年草の植物です、栽培の歴史は古く。。


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品種改良も盛んに行われているため、現代では非常に多くの品種が。


流通しています。


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大輪、中輪、小輪、一重咲、八重咲、変わり咲の品種等、。


咲き方だけでも、10種に分類されるほど多様です。。


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その中でも、小輪(ミニ)、中輪がほとんどで、草丈20-120センチにも。


庭に植えるなどで、繰り返し咲かせ、長い期間楽しむ事が出来ます。


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ガーデンダリア、プチダリアなどと呼ばれています。


花期は、5月~10月までですが、真夏は、花休みの期間です。


花色は、赤、オレンジ、白、ピンク、黄色、紫、色もバラエティーです。


花色や、花の姿の美しさには品が有り、豪華さには、誰にでも喜ばれる花です。。

2018-05-03

モミジの赤ちゃん

爽やかなお天気でした、町は静かです、皆何処へ行ったのか。。


朝、早くからお客様がお見えに、嬉しい悲鳴です、ありがとうございます。


少し日が、陰ったので裏隣りの庭の紅葉の木に、可愛いモミジの赤ちゃんが。


モミジの木で、小さくて柔らかい若葉を見つけました、アップで見ると。


若くて、若くて、若すぎて、赤っぽく見える感じ、これぞまさに。


「もみじの赤ちゃん」の葉っぱです。


モミジは、カエデ科、英語でメープル。。


山のみどりが鮮やかになります、家族でお花見に出かけ。


お弁当を食べていたら、足元に、紅葉の「赤ちゃん」を発見!


見上げると、イロハモミジが枝を広げています、こんな光景有りますね。。


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手のひら状 「さける」という意味、切れ込んだ葉っぱの形から。。


秋の素晴らしい紅葉は、300種の園芸品種が江戸時代から作られている。


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カエデも、紅葉も植物分類上は、同じですが、カエデの中で。


特に紅葉の美しい種類を「モミジ」と言う説があります。


盆栽や造園業の世界では、葉の切れ込みの数、深さや浅さにより。


呼び名が変わると言われています。。


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カエデ・・葉の切れ込み、谷間が浅い。。。


モミジ・・葉の切れ込みが、深い。。。


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英語では、「 楓も、紅葉も 」供に、メープルと呼びます。


カナダでは、カエデの樹液から採った物に、メープルシロップが有ります。


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カエデ科の代表は、「イロハモミジ」葉っぱの切れ目は5~7です。


カエデの言語は、「蛙の手 カエルの手}から転じた、水かきが有るので。


切れ込みが、浅いと言われています。


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モミジの語源は、秋に色ずく、「紅葉づ みもづ」と言ったことから。。


イロハモミジの語源は、(手の掌状)に5~7つに分かれている。


葉の数を読むには 「イロハ二ホ。。」と数えたことから。。


「イロハもみじ」と、呼ぶようになったそうです。。。なんと。。。


簡単で明瞭なのに  「奥深~い、お話」に、驚かされました。


いいお勉強になりました、イロハ紅葉、の説明なら出来るようになりましたね。 


かしこくなったネ。。   エッヘン。。。


2018-05-01

カラーの花

今日は、少し暑く感じる五月一日のお天気です。


外は元気な子供の声がします、連休のど真ん中、今日は学校です。


後半のお休みが待ってますね、雨になりそうやけど、どこでも遊べるよね。


私の庭では、白いカラーの花が咲いています。


今年のカラーの花は、大きい~私の顔ぐらいありそう、ホンマ。。。


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カラーの花は、サトイモ科の花です、南アフリカ原産です。


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日本には江戸末期にオランダから、渡来したと言われています。


メガホンの所が、ワイシャツのカラー(襟)の部分に似ているので。。


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「 カラー」 となりました、修道女の襟を、連想しますね。


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花は、メガホンの所では無く、内側の中心の黄色い棒、芯の部分です。


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メガホン状の部分は、内側の花を守る役目をしています。


カラー!!色は、白、黄色、ピンク、薄紫、色々と改良されて。


色も豊富となりつつあります。 大好きな花ですね。


私の父が大好きな花でした、生きてたら100歳越え?? 106歳位??かな

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